タブレット

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IDC Japanは、2014年第3四半期(7~9月)における国内のタブレット端末出荷台数を発表した。

 それによると、2014年第3四半期における国内のタブレット端末出荷台数は、前年同期比3.0%減の162万台となり、2010年の調査開始以来初のマイナス成長を記録した。マイナス成長の要因については、個人向けAndroidタブレットの出荷台数が大幅に減少したことを挙げている。個人向けタブレット出荷台数は、前年同期比13.7%減の113万台という結果となった。

参照
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141225-00000040-impress-sci

みるい熊

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